たいせつのこと

大好きな事で いっぱいの暮らしは、自分サイズであることが心地よい。
小さく暮らすことで、ご機嫌でいられる。
お金のこと、暮らすこと、家族のこと、仲良しさんのこと。
私のたいせつのことにお付き合い下さい。

要る要らないも、気持ちひとつで変わるのよね〜。

おはようございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

昨日は、仕事大忙し〜。

ヘトヘトなんだけど、頑張れた日。

夕ご飯はバラ寿司の手巻き。

手間がかかるけど、お金は使わないメニューです。

よし、自分を褒めてあげよう。


でもね、洗濯回して、そのまま寝ちゃってました((((;゚Д゚)))))))

まぁ、こんなもんです〜(笑


朝から、シワシワの干しました。




自分の中の 「断捨離」気分はムラがある。


使わないものに囲まれて暮らすことは、もったいない。

お金も、家も、労力も〜。

ご機嫌に暮らすために、「断捨離」は不可欠。


でもね、こんな引き出し見たら、まぁいいかなぁ〜って思っちゃう。

置くところあるんだから、いいんちゃうってね〜。


ふふふ、こんなん言い出したら、どんどん溜まっちゃいますね。


てな事 思ってたんやけど、急にスイッチ入りました。

またもや少しずつ、「断捨離」始めてます。



キッチンの生ゴミ用の小さなゴミ箱。

ここにビニール袋をセットして、流し近くに置きっ放し。


けっこう、ゴミ箱洗うのも面倒〜。

ずっと、出しっ放しになるのも、気になる〜。

ビニール袋だけにして、まめに処分に変更。


2週間、お試し期間設けて、処分決定❗️

スッキリ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)



当たり前のようにしていた事も、気持ちひとつで変わるもの〜。

この時期に、使わないものを減らしておくと、年末の大掃除がスムーズ❗️

私のたいせつのこと。



今日もご訪問ありがとうございます。

ランキング楽しみに更新しています。

ポチッと押してくれたら嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))

社会人1年生、奨学金借り入れ800万円みたいなニュース。

我が家のお子たちは25歳娘 アニメーター。23歳息子 作家志望。

二人とも、夢のために努力する道を選びました。

今は夢ではなく、現実の世界の中でしたい事のために努力し続けている感じでしょうか。


そして、親として果たすべき応援はお金やと思ってます。

当然、たくさんは違うと思うし、無理ですけどね〜。

思い描く夢があっても、努力する覚悟があっても、日々生活に追われるとすり減ってしまうもの。

お子たちが頑張るのなら、私も頑張ろう(๑˃̵ᴗ˂̵)



とはいえ、親だって計画通りにいかないのが現実。

二人の進学費用は、微妙にアウトでした(笑


あとは、弱気になるか、強気になるか。

奨学金を借りるか借りないか。

私次第です(笑

申込書はあります。



結局、奨学金を借りるは、なしです。


お子たちの進むべく道が、不安定なものでなく、実家暮らしなら問題なしでしょうが、

我が家の場合、ちゃいますからね〜(笑


まずは、お子たちに我が家の現状と、将来の展望について話しました。

不必要に心配するほどではないが、理解と協力が必要だと。


その上、ご機嫌で過ごさなくてはなりません。

子どもというものは、敏感なもの。

自分の未来が親の犠牲に成り立っているとしたら、夢は諦めてしまうでしょう。


お陰様で、無事に学生生活も終了。

現在は社会人。


ここでもまた、奨学金借りなくて、踏ん張って良かったと思います。

返済しながらの、ひとり暮らしのアニメーターなんて無理です。

親が肩代わりすれば、頑張れば、きっと申し訳ない気持ちで、夢は諦めてしまうでしょう。




先輩のお母さんたちから、こんな風にアドバイスされました。

「奨学金なんて借りるだけ、借りといたらいいねん。

使わへんだら、そのまま返したらいいんやから。」

「借りて、返してない人も、いっぱいおるで。」



私は、あったら調子に乗って使っちゃうタイプ。

借りたら、絶対、使っちゃう自信があります。

お子たちの学生生活は、学費以外にもいっぱい出費はあるんです。

出来るなら、早くから小さく暮らして奨学金を借りない計画を立てた方がいいよ。

私は、後輩のお母さんたちに、そう伝えたいなぁ〜。



どんな事もあります。

親だって、せいいっぱい。

ただ、小さく暮らすことで、お子たちが背負う借金が少しでも小さくなればと…。

社会人1年生、奨学金借り入れ800万円みたいなニュースを見るたびに思うこと。

私のたいせつのこと。



今日もご訪問ありがとうございます。

ランキングもう少しで戻りそうです。

ポチッと押してくれたら嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))

親孝行。

やって来ました。

「柿」の季節です。


私の母は無類の柿好きなんです〜。

そして、私の嫁ぎ先の地域は柿が特産品。

10月から年末まで、柿 柿 柿の毎日が始まります。


何か買ってあげたいと思っても、贅沢も知らない母はいつも遠慮するんですよね〜。

なのに、「柿」は別なのよね〜。

毎年この時期を心待ちにしてる。


もうそろそろ、柿かなぁ〜って、家でソワソワしてるみたいなんです。

そんな様子を父に、告げ口されて焦ってました〜(笑


まずは今年の第一弾

結構な量でしょう。


でもね、朝昼晩 おやつと毎日食べるので すぐ無くなる(T ^ T)

「柿ぐらいなんぼでも持って行ってあげたらいいやん。」

そんな風に言ってくれる 旦那に感謝しながら、せっせと持参。


母の「そんなにぎょうさん、ええのに〜。ちょっとあったらいい…。」

そんな言葉と嬉しそうな顔が見たくてね(๑˃̵ᴗ˂̵)

私のたいせつのこと。



今日もご訪問ありがとうございます。

ランキング上位目指して更新しています。

ポチッと押してくれたら嬉しいです\\\٩(๑`^´๑)۶////